• Thought Field Therapy / Heart Rate Variability / Optimal Health

プログラムの概要

ストレスをケアできる力、ストレスから回復できる力を養えば、ストレスは成長する機会になり、経験とパフォーマンスが高まります。

そして、メンタルヘルスは組織の大きな力になり、人材育成できる組織力につながります。

気持ちの切り替え、アンガーマネジメント、苦手意識の軽減、変化に対応できる柔軟性、コミュニケーション力、協調性、直観力を養うつぼと呼吸を覚えることで、自分にもチームワークにも組織にも役立てます。

現在企業研修として提供中のプログラムです。

レジリエンスが高まる

TFTとHRV呼吸法のテクニックでストレスケア、回復力を高めるテクニックが身につく。

適応力と継続力

私たちは常に変化に適応しながら、呼吸を継続することで、柔軟性を養い、新しいパターンを学習します。

バイオフィードバック

スマホが自分のトレーナー。アプリが呼吸を可視化。さらに講師がデータをフィードバックで双方向。

エビデンスあるテクニック

TFTもHRV呼吸法も研究で効果が認められているエビデンスあるテクニックです。    

セルフマネジメント力

自分の個性を知って、人生のキャリアデベロップメントをセルフマネジメントして、自律を高める。

パフォーマンスアップ

メンタルの安定化、集中力や柔軟性を高めて、課題を明確化し、パフォーマンスアップを目指します。

直感力

エグゼクティブの80%が大切な決断に直感を使っています。ハートの知性にアクセスして直感力を高めます。

コミュニケーション

職場のミスの70%はコミュニケーションミスから。伝える、受け止めるコミュニケーション力をアップ。

プログラムで改善すること

ハートマス研究所の26年以上にわたる研究で、11,500名が心身の健康改善度を示した6〜9週間の呼吸トレーニング・プログラムがベースです。

医療機関、公的機関、学校、企業、人道支援組織などで主に取り入れられています。

(Personal and Organizational Quality Assessment)

焦点化 【▲増加】 +24%
睡眠 【▲増加】 +30%
落ち着き 【▲増加】 +38%
不安 【▽軽減】 46%
疲労【▽軽減】 48%
うつ【▽軽減】 56%

ワークショップは、参加者に合わせたテーマでプログラムできます。

ワークショップの合間には、呼吸アプリでレジリエンス(回復力)トレーニングを各自で行い、

そのデータを講師がフィードバックします。

(例)テーマ

  • ・自分の課題にチャレンジする
  • ・セルフマネジメントのテクニックを身につける
  • ・キャリアデベロプメントの視点を持ち、自分でモチベーションを見つける
  • ・心臓と脳のつながりを高め、認知力や決断力を上げる
  • ・息を合わせて、コミュニケーション力を高める
  • ・価値観を見直して、自律の意識を高める

レジリエンスとキャリア強化の

研修モデル

ワークショップを通して自分を知りながら、

仕事・価値観・人生への姿勢を総合して人間力や自律を養います。

ワークショップの合間には、アプリで呼吸トレーニングを続け、

それぞれのテーマでレジリエンス(回復力)を高めます

ご希望に応じてログラムはアレンジします。

レジリエンスの強化と維持

柔軟性とコミュニケーション力を高める

直感力を高め、新しいサイクルをつくる

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